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1932年(昭和7年)
初代社長 長島孝が鼈甲、貴金属などの婦人装身具を取扱う「長島商店」を日本橋に創業、東京・大阪のデパート・問屋に販売を開始。
1946年(昭和21年)
シガレットケースを主に喫煙具全般に営業品目を拡げ、独自のデザインとアイデアによる商品を販売。
1951年(昭和26年)
株式会社に改組「長島商事株式会社」となる。以後、順次全国に販路を拡張。
1963年(昭和38年)
直営の喫煙具小売部門の多店舗展開を開始。
1983年(昭和58年)
大阪市北区に大阪営業所を開設。
1984年(昭和59年)
「使い捨てライター」の普及と嫌煙権運動の高まりにより、日本の喫煙具市場は徐々に縮小してきたため、二代目社長、長島孝彦が業種転換を決意し、フォトフレーム、ステーショナリーなどの企画開発にふみきる。国の内外を問わず優秀な商品を製造する信頼性のあるメーカーを選び、取引を開始。
1995年(平成7年)
本社、大阪及び千葉県君津市に分散していた倉庫を集約し、埼玉県川口市に商品センターを開設。
2001年(平成13年)
株式会社キングジムによる当社発行済株式全額取得により同社グループに参入
2003年(平成15年)
商号を「株式会社ラドンナ」に変更するとともに、本社を東京都江東区へ移転。

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